ワードはむずかしい・・・
いちばん下のヒマワリ写真がある場所の
中央付近に
丸い枠内にある以下の文字を移動させたいと思っています。
文字はワードアートにしても、この場所へ移動させることができません。
「プルサーマルを止める市民アクション実行委員会」 と
「世話人 ○○ ○ TEL 000-0000
○○○○ 0-00-0」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いちばん下のヒマワリ写真がある場所の
中央付近に
丸い枠内にある以下の文字を移動させたいと思っています。
文字はワードアートにしても、この場所へ移動させることができません。
「プルサーマルを止める市民アクション実行委員会」 と
「世話人 ○○ ○ TEL 000-0000
○○○○ 0-00-0」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
そろそろ今年も夏野菜の季節がやってきた^^ といっても 今は夏野菜の「準備」段階だけど。 不耗起・無肥料・無農薬 の 自然農法 が理想だが 今のところ、完全に不耗起・無肥料とはいかない・・・ でも農薬に関しては、完全無農薬ヽ(´▽`)/ 去年、ナスビの茎と実に ビッシリこいつ(カメムシ)が生息していたけどわたしがナスを収穫するときに、 手にくっついたり噛みついたり なーんてジャマをするわけでもなく ナスの木も枯れるわけでもなかったので 好き放題群がってもらっていた^^; ナスビの実の表面に茶色いスジがたくさん付いたのは
きっと、カメムシたちが水分とかほんの少しの栄養分とかを 吸い取ったからだろうか・・・ 茶色い模様の厚さは ナスの皮の厚みとそんなに変わらず 気になれば そこだけ剥いてしまえばよいので 1苗に100匹くらいは群がっていそうなカメムシだったが 退治してしまおう!などと思うことはなかった。 このカメちゃん、
「ホオズキカメムシ」というらしく ナス科の野菜によくいるそうだ。 去年のピーマンとシシトウは途中で枯れてしまったのだが もしかして ホオズキカメちゃんの影響だったのだろうか? だとしても、彼らを殺す気には なんか、なれない。 少し多めに作って できたものを食べられれば、今の私たちには充分だもの
先週は、ことしの夏野菜をまた ずいぶんと植えた^^)ノ 野菜じゃないけど、雑草にこんな虫が。
見えにくいですね^^; 撮影するとき、画素数落としたままだった
![]()
やっぱり見えづらい・・・ 先に名前を言っちゃうと 「ヒメセアカケバエ」 「姫背赤毛蝿」って書くのかな? たまに見る虫だったけど、まさかハエの仲間とは; 蛾の仲間かなんかだと思ってた(ノ∀`) アチャー ヒメセアカケバエなんて言われても そんな名前、はじめて聞くよ・・・ いったい どんな虫なんだろうと ネットで調べてみたら ケバエという名前がついてるけど「ケバエ科」ではなくて 「トゲナシケバエ科」だって。 ・・・・・・・・トゲナシケバエ科が、よく分からな~いっっ 食性とか習性なんかは分からず 「不快害虫」 との記載が
不快害虫・・・ なんで~・・・? ハエと名前がついてるからだろうか。 このヒメセアカケバエ、 飛ぶときにブ~~~ン とかいう音すらしない。 ノンビリと飛んで どちらかといえば、一瞬ホタルかと思うような姿に かわいらしさを感じるのだけど(。・w・。 ) 人の感覚はそれぞれですナ
虫だけじゃないけど いろんな生き物が住んでるこの畑、 私はけっこう自慢だったりしています
![]()
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
また、名前を変えました。 ここでの最初のHNは「をたき」( ̄▽ ̄) かの「シーボルト」の日本での奥様「おたき」さんから。 楠本滝という女性と結婚したシーボルトは日本でみつけたアジサイの花に Hydrangea otakusa という学名をつけたのだと言われています。 シーボルトには「お滝さん」が「おたくさ」と聞こえたのでしょうね^^ ※のちに、この花にはすでに学名があったことが分かって オタクサの学名は使えなくなりましたが。 今度のなまえは 「anser」 ・・・・・「こたえ」じゃ、ないですよanser は 「雁(ガン)」 の学名の一部
Anser anser は ハイイロガン という鳥の学名^^ ハイイロガンって、日本では見ないけど・・・こんな可愛い鳥さんです↓ http://www.youtube.com/watch?v=IUStTVoma38&feature=related 卵からかえったヒナが初めて見た動くもの、を 親だと思い込むっていう 「刷り込み」 という現象を発表したのは、今は亡き コンラート・ローレンツ博士。 ローレンツがこの刷り込みを確認したのがハイイロガンだったんですね。 むかし、ローレンツの本読んで、感激したことが忘れられません^^ たくさんいる動物学者の中でもわたしはこのローレンツが大好きです
動物が大好きで、自宅でも多くの動物と生活していたK・ローレンツ。 今の時代では考えられないけど当時ののどかで大らかな動物との生活。 彼のハチャメチャな動物たちとの掛け合い。 機会があったら是非、読んでみて下さい^^ 最初の1冊目オススメはやっぱり 「 ソロモンの指輪 」
おもしろい本です^^
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「獲って食う」 catch & eat
・・・何をか、っていうと。
「ブラックバス」とか、です。
釣った魚をまた逃がす「キャッチ&リリース」じゃなくって
外来魚のブラックバスを釣って食べちゃおうという話。
釣りの知識が全くないので、これから何かと調べなきゃならないんだけど
ブラックバスはどうやらルアーで釣るらしい。
でも、糸が切れてルアー付のまま放置されてたりするのを見てるので
できれば、環境に優しい漁ができないだろうか。
ルアー以外では、絶対にブラックバスは釣れないの?
たとえば、生き餌ではどうなんだろう?
スポーツとしてバスを釣るのではないし、
それで生きていくのが目的ではないので効率重視ではない(いいに越したことはないけど)。
生き餌が使えるなら
やはり外来種であるアメリカザリガニとか、ジャンボタニシ(スクミリンゴガイ)とかが使えれば一石二鳥の効果なんだけど・・・
贅沢を言えば、糸や針も生分解性のもので作れないか、とか考えてしまう。
言ってるだけでなくて、少し実行してみたいと思うのだが・・・
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
すっかり廃墟と化したこのブログ・・・
なんか、ライコスのときよりもブログの体裁もうまくできなくて
何を書こうという方向性も見えなかったのもあって、ずいぶんご無沙汰になってます。
もちろん、私生活が忙しいのが第一なんですけど;
なんか、いろいろ自由が利かない状況で
思うように活動できなかったりしますが
そんな中で、なにかできる事がありゃしないかと
鈍い頭をぐるぐる回しております;
ちょっと、ひとつ案がありまして
これをどんな風に実現していくか
なんて考えてることがあるので
あとで、ここで書こうと思います。
とりあえず、生存証明の日記でした^^
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
あけまして おめでとうございます
いつも、なにかとバタバタしているのですが
今年はもうすこし、ゆっくりとした時間がすごせるといいなぁと願っています。
(かなうのか・・・)
今日はNHKで「プレイミーバル」という恐竜ネタの海外ドラマやってました![]()
ううぅ
幸せなひととき(゚▽゚*)
今年も
「プレヒストリックパーク」再放送してくれるってんで、今から楽しみにしてるんだけど・・・
http://otaksa.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-f169.html
イギリスってこんな番組けっこう多いなぁ(羨ましい)
今年もノンビリ更新かもしれませんが、どうぞよろしくお願いします!
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
さて ライコスからココログへ引っ越してきたものの 画像の大きさやら文章の位置やら
体裁が整うまでには まだまだ時間が掛かりそう・・・
以前の記事への写真貼り付けも けっこう大変(;ω;)
とはいえ
ココの投稿は絵文字とか、記事の装飾がカンタンなのが嬉しい![]()
(それでワタシの更新がマメになるかといえば、それはとてもアヤシいけれど・・・)
ここでのHNは 「 をたき 」 なんてゆうババくさい名前だけど
これにはちょっとしたコダワリが( ̄ー+ ̄) ←というほど、たいした理由ではナイ![]()
ここのアドレスを見て「ぴーん」っときたヒトは けっこう マニアックな いえ;
生物系の話題にかなり強いお方でしょう(o^-^o)
2代にわたって愛用したデジカメ、リコーのCaplioが壊れてしまったため
今度は何を買うか検討中です。
色的にキャノンがほしいなぁという気持ちと、アウトドアで持ち歩くのに丈夫な機種がいいかなぁ、とも。
こうやって、うれしい悩みは続きます^^
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
コサギさんの足のうらを!
っと、喜んでる場合ではなかったのですが;
かなりピンボケですが
以前撮っていたコサギの写真
きのう、寝不足でボヤ~っとした頭を冷まそうと
海の近くの田畑の間を走っていたら。
( 車で、です。 窓全開彡 )
傾いて外れかけた木枠のあたりで
コサギが何やらバタバタやってました・・・
どうやら、足がひっかかったのか
外れなくて飛べないでいるようです。
こりゃ、いかんっ
何とかしなくては・・・
近くに車を止め、サギに近づいていくと・・・
サギ、大暴れ;;
パニくってます (ノT∇T)ノ ))))))
対岸では、鳥見の車がもう1台。
おーぃ
見てるんなら手伝ってヨぉぉ(涙
無駄と知りつつ
コサギをナダメすかし
相変わらず暴れているコサギの足を見てみると、
なにやら細いヒモが
木とコサギの足にからまっておりました。
・・・???
なんで、こんなコトになったんだろ?
とにかく暴れてるので
早くはずしてやらないと;
ヒモは食い込んだりしておらず
そんなに複雑に絡まってはいないようだったけど
暴れるコサギを前に
地道にほどいていく気持ちの余裕はなくて
いったん車まで
ハサミを取りに帰ったのでした。
わたしの車には
ハサミ、スコープ、網、ハンマー?!は常備してるので
こういう時には、とっても便利?(;^ω^A
さて、一難去ったとホッとしていたコサギさん
わたしが再び近づくのを見て
また大暴れヽ(TдT)ノアーウ…
暴れてケガを するんじゃないかと
気が気じゃなかったけど
ヒモを数か所 切る間
コサギの足の黄色いところだけ つかんでおりました。
見た目の感じで
カチッコチに固いのかなぁと思っていたのに
あんがい
足のうらは、弾力があって犬の肉球のような触感なのでした(*゚ー゚*)
(でも、冷たい)
ヒモをはずし終わったと同時に
暴れていたコサギ
勢いよく、飛び出して行きましたヾ(=^▽^=)ノ
よかった。
ケガはしてなかったようだ(^^
いったい、どれくらい
ああしていたんだろぅ・・・怖かっただろうに、、
足の指が1本少しだけ欠けていたけど
これは今回のではないし
逃げ方を見ても、それほど消耗した感じもなかったので
そう長い時間ではなかったのだろう。
だけど・・・
どうして
あんなヒモが、あんな風にからまってしまったのか・・・
分からない;
ヒモが絡まっていた木枠。
サギが吐いたのかな?
コエビが少しのっかっていた。
これは、今日また見に行って撮った写真だけど
きのうコサギがいたときには
もっと生々しいコエビだった^^;
ヒモは はじめ、釣り糸かと思ったのだけど
そうではなかった。
この木枠にくくりつけてあった古い紐に
サギが
どうしてか足を絡ませたようだった。
釣り糸の事故はとても多いけど
こんなケースも、ときに起きているのかもしれない。
ここは野良猫、イタチがうろつく場所でもあり
空にはハヤブサが舞うことも。
人工物による事故で
命を落とさないでくれたことにホッとした。
今回は写真を撮る余裕がなかったので
以前のコサギの写真で我慢してください^^;
今使ってるノートPCに入ってたソフトでは
ピンボケをシャープに補正することができないのです・・・
ボケボケ写真でごめんなさい;
(何か、いいソフトほしい・・・)
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
最近のコメント